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    <title>脱WordPress | 脱WordPress支援サイト by Web制作事務所M's Create</title>
    <link>https://mscreate.jp/category-faq/wordpress/dewordpress/index.rss</link>
    <language>ja</language>
    <description>脱WordPress</description>
    <item>
      <title>脱WordPressをするという事は、WordPressが嫌いなのですか？</title>
      <link>https://mscreate.jp/category-faq_docs/2023012300027/</link>
      <description>好き嫌いの問題ではありません。

WordPressを利用するためには、メンテナンスがどうしても必要になります。しかし、そのメンテナンスについては一つのサイトごとに数多くの作業工数がかかることになり、毎月のように様々なアップデートに対応する必要があります。

例えば、WordPress本体、プラグイン 、デザインテーマ、データーベース、翻訳、PHPなどなど。
当事務所のWordPressブログサイトでも2020年1年間のアップデート数は本体、プラグイン のみで80回、これに全てのアップデートを食われてば、100回以上になり、毎月メンテナンスしなければ安全面を担保する事は難しい状況です。

また、サイトの規模やプラグイン をたくさん設定するればするほど、更新が必要になります。これを専門家が保守をしない選択をするとなると、お客さん自身が調べて作業をする必要になり、専門的な勉強と適切な環境を作り上げメンテナンスをしなければなりません。

やはり、WordPressでしか作れないサイトはありますので、そのような場合はWordPressでの制作をお勧めする形になりますし、...</description>
      <pubDate>Mon, 23 Jan 2023 13:15:00 +0900</pubDate>
      <category>脱WordPress</category>
    </item>
    <item>
      <title>日本で一番使われているCMSなのになぜ脱WordPress（ワードプレス）をしたのですか?</title>
      <link>https://mscreate.jp/category-faq_docs/2023012300010/</link>
      <description>確かに、WordPressは日本で80%とも86%とも言えるシェアを誇っている有名かつ人気のあるCMSです。
しかし、日本で最も人気がある故に、ハッキングや管理画面に入れなくなるトラブル、スパムメールの被害などが起きている現状があります。プラグイン を多く導入すればするほど、毎月の更新通知は増え、毎月アップデートをする場合、高い保守費になってしまいます。「毎月のランディングコストは抑えたい」という理由でメンテナンスができず、サイトが壊れてしまい復旧できずサイトを失ってしまう方がみてきた経験があります。

ウェブサイトの制作は、数十万から100万円以上、普通にかかるものですので、お客さんが利用して壊れやすいシステムで提供するのは、辞めるべきだと判断しました。
また、当事務所が定期的に様々な制作会社の代表やフリーランスのウェブ制作者と情報交換を行なっておりますが、WordPressの利用に際して、「難しいので保守業務はしていない」、「たくさんのWordPressのサイト保守をすると不具合時には全てのサイトで同じような修正をしなくてはいけないので大変だ」など苦労されているところ...</description>
      <pubDate>Mon, 23 Jan 2023 13:02:00 +0900</pubDate>
      <category>脱WordPress</category>
    </item>
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